デグー クッション ベッド (ブラック×キャンディポップ)

デグー クッション ベッド  (ブラック×キャンディポップ)

399円

デグー クッション ベッド (ブラック×キャンディポップ)

デグー クッション ベッド (ブラック×キャンディポップ):当社の延長保証プログラムは、部品交換をカバーし、修理が不可能な場合の買い戻しオプションを含みます。 通常便なら送料無料,人気の贈り物が大集合,【返品交換不可】デグー クッション ベッド (ブラック×キャンディポップ)
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⛱オーダーに関しましては 誠に勝手では御座いますが(•̥ ̫ •̥ ) 当方の本業との兼ね合いにより リピーター様のみ お受けさせて頂いておりますo(_ _)o  ハンドメイドになります。 デグーにピッタリのサイズでお作り致しました。 ⚫︎生体に寄って大きさの違いなどがありますので サイズで ご判断下さいm(_ _)m ⚫︎サイズ (外寸) W18cm × W18cm × H5cm ⚫︎滑り防止にケージに固定出来る固定リング1個付き ※こちらの毛糸は単価が少し高い為 通常のデグークッションベッドよりも お値段を上げて出品させて頂いています☆ ☘手編みの為1つ1つ色柄の配置が異なります。 ☘同じカラーでも仕入れ時期により 若干の染色の色の違いが御座います。 ご了承下さいませ‪( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )‬ 毛糸により製造過程での機械の匂い (焦げっぽい)(鉄っぽい) などの匂いがする場合が御座います。 酷い物は破棄し気をつけてはおりますが 匂いに敏感な方や匂いが気になられる方は ご購入はお控え頂くか ご使用前に軽く1度水通し等されてから ご使用下さいませ(◡‿◡✿) ハンドメイドとなりますので細かな所などを 気になされる方はご購入は、お控えください。 ⭕どの組み合わせでも おまとめ2点目以降は50円お値引き致します✩ ⚠ご購入後は お値引きが出来なくなりますので ご購入前にコメント頂けましたら おまとめのお値段に ご変更させて頂きます✩°。⋆ 【 出品してます商品は全て即購入OKです♡】 ☘その他ハンドメイド品の モモンガ ジャンガリアン ゴールデン デグー 鳥 用品なども 色々と出品中です♡ #デグー吊り下げハウス デグー ハウス ベッド 巣材 クッション 毛糸 小動物 鳥 #MHMハンドメイド一覧

2022年1月18日 (火)

永遠のジャンゴ

現在のフランス映画界で最も好きな俳優の一人、レダ・カテブ主演の作品です。

この映画で聞くまで、ジャンゴ・ラインハルトという人のことは全く知りませんでした。戦前から戦後のパリでジャズやブルースなんて、ずいぶん新しい音楽だったろうと思ったら、ヨーロッパ初のジャズミュージシャンと考えられているらしいです。

でも、この時代の例に漏れず、ナチス支配下のフランスで苦労を重ねたんですね。彼に限らず、時代に翻弄された音楽家・芸術家は多かったのでしょうが、ジプシー出身の彼は自由人で、束縛されるのを人一倍嫌ったでしょうし。

後半は、他の映画でも描かれているアルプス越え(「ベル&セバスチャン」とか「少女ファニーと運命の旅」とか)による脱出でしたが、本当にあんな風に逃れたのでしょうか。この辺りは創作が入っているような気がしなくもありません。

ともあれ、彼の音楽が後世に受け継がれたことを喜ぶと共に、大戦中の迫害で命を落とした多くのジプシーにも思いを馳せました。


Django」(2017年フランス)

2022年1月17日 (月)

おかえり、ブルゴーニュへ

セドリック・クラピッシュ監督のワイン造り映画です。

最初のほうはあまり面白さを感じず、家を飛び出した長男のことも共感を持てなかったし、醸造家としての自分に自信のない妹や、妻の実家で遠慮している末弟の苦労は、それなりに理解はできたものの、それだけでした。

ただ、ワイン農家が舞台の映画はいくつも見てきましたが、ここまで具体的に一年を通してワイン造りが描かれるのを見たのは初めてだったし、品種の違いで収穫のタイミングを測ったりする様子は楽しめました。

後半は、長男の妻子がオーストラリアからやってきて、家族の微妙な関係や、そこから発展して徐々に理解し合っていく兄妹たちが、それぞれ成長していく姿はなかなか良かったです。

父が亡くなった後に相続税が払えず売却しようかと考える辺りはリアルでしたが、実際にワインを造っているメゾンではどう乗り越えているのでしょうね。

フランスのニュースで中国人が投資のために買ったりしてるって話も聞いたことがあるけど、それも相続税が理由の売却なのかな、なんて思ってしまいました。


Ce Qui Nous Lie」(2017年フランス)

2022年1月11日 (火)

マーメイド・イン・パリ

アニメかと思っていたら実写映画でした。

同じく人魚に恋をする「スプラッシュ」や、天使と恋に落ちる「天使とデート」を思い起こしましたが、青年相手の2作品と大きく異なり、40歳になろうという中年さしかかり男性っていうのがミソ。
とはいえ、ちょっと若き日のランベール・ウィルソン似で、見た目は悪くありませんでした。

何で普通は若い男性かというと、人魚や天使という存在を受け入れる純粋さや恋愛の未熟さっていうのがあると思うのですが、こちらの主人公ガスパールは、40歳でも心は大人になっていないようですし、恋愛経験は豊富でも失恋ばかりというのも、その辺りに原因があるのかなと考えたりしました。

「スプラッシュ」のダリル・ハンナや「天使とデート」のエマニュエル・ベアールと同様、こちらの人魚もキュートで、男性を虜にするのも納得でした。
ガスパールが歌声を聞いても平気っていうのは都合よすぎな気もしますが、そこはファンタジーってことで。

ガスパールのお父さん役チェッキー・カリョがいい味だでした。夫を殺されて人魚を追いかけるロマーヌ・ボーランジェ(「そして誰もいなくなった」)の鬼気迫る感じもすごかったです。


Une Sirène à Paris」(2020年フランス)

2022年1月10日 (月)

フランス絶景ミステリー コレクション 5

今月はフランス映画月間にするといいつつ、フランス映画の記事を書けていませんが、昨年放送されて見る時間のなかったこちらのドラマを見終えたのでコメントします。

相変わらずどの回でもフランス各地の美しい景色を堪能できますが、犯罪捜査とストーリーで気に入ったエピソードは、サン・ギレームが舞台の話。悪魔の橋と呼ばれる場所で遺体が発見され、昔の事件と悲恋が明らかになり、犯人が分かってもビタースウィートなエンディングでした。

ジュラ山脈の回も、ダム建設の賛否で村が二分され、対立する家族の子供が相棒となって捜査する話が良かったです。
相棒の片割れでリヨンから来た警部役ピエール=イヴ・ボンという人は、「アキテーヌ」の回でも刑事でしたね。

出演俳優としては、この同じ「ジュラ山脈」のエピソードで、「ミステリー in パラダイス」のエリザベート・ブールジーヌが出ていました。その他、「コニャック」の回と「ベル・イル島」の回にそれぞれ「アート・オブ・クライム」のエレオノール・ベルナイムとニコラ・ゴブが、「トロワ・ヴァレー」には「アガサ・クリスティーの謎解きゲーム」のサミュエル・ラバルトが、「プロヴァン」の回には「心配性刑事ワグナー」(記事にはしていないけど)のジル・アルマが出ていました。

今回も、本文中で言及したエピソードの原題と製作年をリストにしておきます。

「コニャック」 Meurtres à Cognac (2019)
「トロワ・ヴァレー」 Meurtres dans les Trois Vallées (2021)
「アキテーヌ」 Les Enfants du Secret (2018)
「プロヴァン」 La Malédiction de Provins (2019)
「サン・ギレーム」 Le Pont du Diable (2018)
「ベル・イル島」 Meurtres à Belle-Ile (2019)
「ジュラ山脈」 Meurtres dans le Jura (2019)

2022年1月 3日 (月)

2022年の初めに

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新しい年が始まりました。

毎年この場で1年の抱負を書いていますが、今年はズバリ、フランス語回帰です。
最近フランス語がすっかり錆びついている(もともと大して話せないのですが)と感じることが多く、ブラッシュアップを図らねばと思っています。

考えてみると、以前は定期的に(年2回とか、多いときは年4回)フランス映画月間(ないし週間)を実施していたのに、最近すっかりご無沙汰に。
というわけで、今年はフランス映画月間を復活させ、映画を見ながら楽しくお勉強したいと思います。

早速ですが、いつもは5月(カンヌ映画祭の時期)や11月(ボジョレーの季節)にやっていたフランス映画月間を、今年は1月から開始します!
どんな映画を見るかはお楽しみに。というか、まだ決めてもいないんですけれどね。何せ気分次第なので・・・。

皆様、今年もよろしくお願いします!

2021年12月29日 (水)

2021年のまとめ

今年は仕事が忙しくて、なかなかブログに時間を割けませんでした。仕事があるだけでも有難いので不満はありませんが、本ブログを見てくださっている方の中には、しばらく更新がないのを不審に思われた人もいるかもしれません。

途中からは2か月遅れぐらいで記事をアップし、何とか続けられました。まだ今月見た分で書ききれていない海外ドラマは、来月記事にします。

そんな事情で、見た映画もいつもより少なかったのですが、今年見た全158本、うち記事にした35本の中から、トップ5を選びました。

1.パターソン
2.ラスト・フル・メジャー
3.リュミエール!
4.ポルトガル、夏の終わり
5.サウンド・オブ・メタル

それでは皆様、良いお年を!

2021年12月21日 (火)

ブル シーズン5

第5シーズンが終了しました。こちらもリアルタイムのドラマなので、コロナ禍真っ只中でしたが、「オール・ライズ」のようなリモート裁判はなく、傍聴がないだけでした。
ただし、かつてのような模擬陪審員の作戦は取れず、苦労していましたね。

ベニーが地区検事選に立候補するという話も出ました。で、代わりにチャックが弁護士として前面に出たのはいいとして、途中選挙の話が全く出なくなった時には、どーなったの?と思いましたが、終わり頃にようやく出て、諸事情から立候補は取り止め・・。この騒動は何だったのでしょうね。

そうそう、良かったのは、12年前にブルが今の仕事を始めるきっかけになった事件(陪審選びが正しかったら無罪になってたっていう無念の裁判)の話と、マリッサと出会って彼女をTACに引き抜くいきさつが描かれるエピソード。
これでようやく彼らの原点を知ることができました。

ブルとベニーの姉イザベラは、シーズン当初から婚約していたけれど、こちらも「グレイズ・アナトミー」のマギーと同様、コロナ禍で仲間うちだけの簡素な式を挙げたところでシーズンエンド。海ドラもコロナ婚ばやりですね!


Bull」(2020~2021年アメリカ)

2021年12月19日 (日)

北氷洋

捕鯨船に乗る船医の話と聞いて、「白鯨との闘い」のようなストーリーかと思いましたが、ちょっと違いました。

恐らく時代的には同じ頃なのでしょうし、クジラ漁をするシーンは同様にハラハラしましたが、半分以上は船が座礁して氷に覆われた陸地に降り立ってからの話でした。船医サムナーが軍隊時代にインドに駐留していた時の回想や、荒くれ者ドラックスが人を殺したのか?というサスペンスっぽい要素もありました。

ドラックスは粗暴で自分勝手な男なのですが、コリン・ファレルが演じているせいか憎めなくて、本能に従って生きている感じも責める気になれませんでした。

でも、船乗りの中で一番好感を持ったのはオットーで、信仰に厚く、サムナーを何くれとなく気遣う優しい人でした。演じるローランド・ムーラーは、「パピヨン」でも注目したデンマーク出身の俳優です。

後半は一人になったサムナーがサバイバルをする様子を描き、こんなに密にならない撮影現場はコロナ禍には理想的だなんて、つい考えてしまいました。
どんどん展開していくストーリーに引き込まれ、イアン・マグワイアの原作も読んでみたくなりました。


The North Water」(2021年イギリス・カナダ)



デグー クッション ベッド (ブラック×キャンディポップ)

グレイズ・アナトミー シーズン17

刑事ドラマや裁判ドラマでもコロナ禍の様子はありましたが、その影響を一番受けるのが医療ドラマでしょう。この「グレアナ」でも医療現場の悲惨さが、これでもかと描かれていました。

と同時に、撮影の工夫も随所に見られ、メレディスがコロナにかかって昏睡状態になったのは、主役女優を密な現場に置かないためかなぁと。

昏睡中のメレディスが夢?の中で海岸に一人佇み、すでに亡くなったデレクやオマーリー、マークとレクシーらと再会して語らいながら、あの世へ行くか踏みとどまるかの境界をさまよいます。
おかげでストーリーを深く発展させる必要もなく(?)、私たち視聴者は懐かしい面々に久々に会えて嬉しいし、良い策だったなと思いました。

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2021年12月12日 (日)

記者たち 衝撃と畏怖の真実

先週はウォーターゲイト事件を追った記者たちの映画を見ましたが、こちらは最近のイラク大量破壊兵器問題の真実を追った記者たちの話です。

まず驚いたのは、タイムズやポストではなく聞いたこともないナイト・リッダーという新聞社だったこと。リソースは絶対大手メディアのほうが上なのに、彼らが真実を明らかにした執念に感心しました。

一度は裏取りの間に先を越された時もありましたが、その後はどこもネタにしなかったようですし、政府の発表を疑ってかからない大手新聞社の様子に、「大統領の陰謀」や、その前の「ペンタゴン・ペーパーズ」の時代は何処へ?と思ってしまいました。

政権与党の共和党はもちろん、バイデンを始めとする民主党議員も、情報が正しいと信じて戦争に賛成したのでしょうか。この時代は「フェア・ゲーム」でも描かれたように、目的のために手段を選ばない情報操作がまかり通っていて、見ていて本当に恐ろしくなりました。

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